* セラピストやカウンセラーの方へ|体もエネルギーも消耗せずに、好きな仕事を長く続けるために

セラピストやカウンセラーの方へ


体もエネルギーも消耗せずに、好きな仕事を長く続けるために


人のからだに触れる施術をしている方。
カウンセリングや鑑定、ヒーリングなど、人の話を聴く仕事をしている方へ。

こんなことを感じることはありませんか?

・施術のあと、ぐったりしてしまう。
・人の話を聴いたあと、重たさが残る。
・相手の感情やエネルギーを引き受けてしまう。
・仕事のたびに浄化やプロテクトをしないと不安になる。

そして、ときには、

・この仕事は好きだけど、このまま続けていけるかな。

そんなふうに感じることもあるかもしれません。

人を癒したり、支えたりする仕事をしている人ほど、お客様に誠実です。

目の前の人に向き合おうとするからこそ、
知らないうちに相手の重たさまで抱えてしまうことがあります。



音叉の音とともに過ごす癒しの時間をイメージした、花と音叉のやさしい画像



私自身も、音叉の浄化に助けられてきました


私も、人のからだに触れる施術をしています。
そして、人の話を聴くカウンセリングもしています。

そんな私が、長くこの仕事を続ける中で、とても助けられてきたのが音叉です。

音叉は、からだへの施術にも使えますし、ヒーリングとして使うこともできます。

528Hzや128Hzなどを使って、からだをケアしたり、音をかざしたり。
クリスタルチューナーの澄んだ音を鳴らしながら、静かに話を聴くこともあります。



音叉は、自分自身の浄化やセルフケアにも使えます。

でも、私がいちばん助けられているのは、それ以前のことです。

施術やカウンセリングで、相手の重たさを引き受けることがなくなりました。



お客様のために鳴らす音を、自分も受け取っている



音叉を鳴らすと、その音はお客様だけではなく、自分にも届きます。

施術をしているときも。
お話を聴いているときも。

私は、お客様と一緒に音の中にいます。

だから、相手に寄り添っていても、重さを抱え込まなくていい。

音は、場を浄化し、その場にいる人を守ってくれます。



「プロテクトしなくていいんですか?」
「終わったあとに浄化しなくていいんですか?」

音叉を学びに来られた方から、
そんなふうに驚かれることもよくあります。



私は、音で浄化した澄んだ場にお客様を迎え
そのあとも一緒に音の中にいます。

お客様のために音を鳴らして、
自分もその場にいることで守られています。



セラピスト・カウンセラーの方へ。体もエネルギーもすり減らさずに、好きな仕事を長く続ける方法。音叉という方法があります。



自分のために始めた音叉が、仕事にも役立つようになる


これまでにも、からだの施術をする方、鑑定をする方、ヒーリングやカウンセリングをする方など、さまざまな方に音叉をお伝えしてきました。

その中には、最初はご自身の浄化のために、音叉ヒーリングを受けに来られていた方もいます。

人のために誠実に仕事をしているからこそ、いつも重たさを抱えていた方たちです。

そこから自分でも音叉を使えるようになり、セルフケアをするようになる。

そして次第に、

「これ、お客様にも使っていいですか?」

と、ご自身の施術やセッションの中にも音叉を取り入れていかれます。

音叉には、お客様に喜んでいただける使い方がたくさんあります。

からだへのケアにも使える。
カウンセリングの場で静かに鳴らすこともできる。
もちろん、ヒーリングにも使えます。



好きな仕事を、自分をすり減らさずに長く続けるために


音叉は、お客様を癒すための道具であると同時に、
自分自身が消耗せずに仕事を続けるための音にもなります。


自分のために始めた音叉が、
やがて仕事そのものを支える音になっていく。

好きな仕事だからこそ、長く続けていきたい。

そのために、自分をすり減らさずにいられる方法を持っておくことも大切です。

体もエネルギーも消耗せずに、好きな仕事を長く続けるために、

音叉という方法があります。



クリスタルチューナーを使った音叉の浄化と、空間と水を澄ませるイメージ



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